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リプラスについて 調査の流れ 調査事例
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信頼できる調査でご依頼者を全面的にサポートします。

本来は、正確な調査結果を出すことがリプラスの仕事です。しかし、リプラスは人生の選択を迫られたご依頼者の人生がよりよくなるように、調査以外の面でも総合的にサポートします。

事前の打ち合わせで、結果後の見通しを立てます

調査の目的、調査後にどうしたいのかを事前にしっかりとヒアリングをすることでご依頼者が心を落ち着けて過ごせるよう配慮しています。また、目的に合った調査計画を組み立てます。

専門家をご紹介します

離婚に関して実績のある弁護士・税理士などをご紹介し、離婚調停・慰謝料請求・親権問題・財産分与などを円滑に解決できるようサポートします。

このような悩みを一人で抱えている方、ぜひご相談ください!このような悩みを一人で抱えている方、ぜひご相談ください!

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調査の流れ

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  • 調査開始お客様にとって満足いく調査結果を導き出します。
  • ご報告調査後のサポートも親身に対応いたします。
調査の流れ

実際の調査事例をご紹介します

浮気調査

依頼内容

ご相談者:都内在住30代の女性
主人とは7年ほど前に知り合いの飲み会で意気投合して交際をスタート。
男性は関西出身、5才年上で、東京の会社に勤務、1ヵ月の半分は関西に出張するという生活をして、間もなく依頼者と男性はマンションを借り同棲を始めたそうです。
付き合い始め6年余りが過ぎ、いよいよ結婚をという話になり式場を予約、様々な準備を済ませ、結婚式当日となりました。
それまで男性側の親族とは一切会ったことはなかったそうです。
すると依頼者側の親戚は参列したのに男性側の両親、親戚は誰一人参列せず、男性の友人数名が参列したのみ。
男性の説明によると、両親と親戚一同バスを借りたものの途中、交通事故に遭い参列出来なくなったという。
結婚式後1ヵ月余りが過ぎ、両親と親族とも会えず、婚姻届けや保険証などの変更など行うはずが進展なく不安に思い、男性の身元調査を依頼されました。

調査期間

2日

調査結果

男性は1ヵ月の半分を関西のホテルで生活しているという情報から、依頼者と男性が住む自宅から尾行することになりました。
男性は自宅から出て、新幹線で大阪まで移動、会社に出社。夕方、会社から出て大阪市内の
戸建住宅に入って行きました。
表札は男性の姓が表示され、玄関先に幼児の三輪車や自転車が止まっており、その日の消灯を待って調査を終了。

調査のその後

その後の調査で、男性は4年前に結婚、戸建住宅は3年前に男性とその夫人の共有名義で購入、夫婦には2人の子供ももうけていました。
依頼者は男性のことが好き過ぎて、男性の話を全て鵜吞みにし全幅の信頼を寄せていたそうです。
報告時かなりショックを受けていらっしゃいましたが、別れることを決心、法律事務所を紹介して訴訟となり、慰謝料を請求して、依頼者は第二の人生をスタートさせました。

浮気調査

依頼内容

ご相談者:専業主婦(30代前半・3歳子持ち)
証券マンである夫(30代前半)は土日も仕事でいないことがほとんどでしたが、まだ子どもが小さく、家事に育児に忙しい依頼者はあわただしくも平和な毎日を過ごしていました。
そんな折り、夫から突然『離婚してほしい』との告白。
何の前兆もなく、まさに寝耳に水状態。「なぜ?」と聞いてもとにかく「離婚したい」の一点張りで、頑として譲る気配もありません。
ろくに話し合いもできないまま、勝手に離婚話を進めていく夫。
「もしかして浮気?! いや、まさか」とパニック状態になった奥様から今回リプラスに【浮気調査】の依頼をいただきました。

調査期間

1日

調査結果

当初「心当たりがない」と言っていた奥様。
女性は勘が鋭く、「絶対浮気している」という確信を持ってい
たり、
すでに証拠を見つけてから相談にいらっしゃる方が多いので今回は少し珍しいケースでした。

ですが、こちらから旦那さんの土日の過ごし方などを聞いていくうちに、
土日はほとんど家にいない、子どもが小さいのにまったく面倒を見ない、など
私たち探偵の目から見て浮気の可能性が極めて高いケースだと判断しました。

実際、次の土日を【調査日】に設定して調査を行ったところ、1回でクロと判明。
相手は同じ証券会社の社員、いわゆる社内不倫でした。

調査のその後

依頼者は離婚を決意。
リプラスから、離婚調停・裁判に長けた弁護士を紹介し、離婚調停となりました。
はっきりとした浮気の証拠があるので、慰謝料や養育費、子どもの面会についての条件など
依頼者側に有利な離婚条件で調停が進んでいるそうです。
浮気の証拠があるので、浮気相手の女性に訴訟を起こすことも可能ですが、
依頼者は「そこに時間と労力を使うより、早くこれからの人生に向かって歩き出したい」という気持ちが強く女性への訴訟はしていません。
専業主婦だった依頼者ですが、離婚を機に元の職業関連で、仕事復帰も果たしたそう。
今後、お子様とともに幸せな人生を築かれることを願ってやみません。

浮気調査

依頼内容

ご相談者:40代男性 結婚歴5年 子どもなし
自宅で仕事をしていて、夜仕事をして朝方寝るという昼夜逆転の生活。
自分が寝るときに、妻が起きてくる・・・という生活スタイルを続けていました。
妻はそんな毎日がさびしかったのでしょうか。
あるとき高校の同窓会に行って、
いわゆる【元彼とやけぼっくい】。
その日のみならず、何度も浮気を繰り返すようになりました。
依頼者はなぜ妻の浮気に気付いたのか?
それは、
①午前中はだいたい家にいた専業主婦の妻が、
突然、朝ウォーキングに行くと言って出かけるようになった。
⇒最近ウォーキングして公園でゆっくりするのがお気に入りなんだ~、と言っていたが、
実は浮気相手とLINEや電話を楽しむため。
家だと夫がいて気兼ねなくLINEなどができないから
外に出るようになった。
②スマホの管理がルーズ。 
⇒夫が「怪しい」と気付いてからスマホを見てみたら、
パスワード設定をしているわけでもなく、
浮気相手とのすべてのやりとりを見る事ができた。
これで完全にクロと判明…。
夫はスマホを見ないだろうとタカをくくっていたのか、見られてもいいと思ったのか…。
ここまでの情報をつかみ、夫は弁護士に相談。
今回は弁護士からの紹介で【探偵リプラス】に調査依頼がきました。

調査期間

1日

調査結果

いつものように妻のスマホを盗み見て、2人が【確実に】会うと予想される日を事前に把握。
【調査日】に
設定しました。
その日は夫が地方へ出張のため(夫が確実にいないというのもポイント)、妻が東京駅まで車で送迎。
予定では、その日浮気相手は地方から新幹線で東京駅に帰ってくることになっており(なんという偶然!)、
妻がその足で浮気相手を迎える…という、シナリオでした。
しかし、調査員が張り込んでいると、なぜか妻は夫を見送った後、そのまま車を出して自宅まで戻っていくのです。
「ヤバイ、感づかれたか。」調査員はヒヤリ。
が、そのまま張り込みを続けていると、
自宅に戻って1時間くらいした後、また妻は車を出して東京駅に向かいました。
単に浮気相手の到着時間が変更になったのか、念のための行動だったのかは不明です。
そして予定通り、浮気相手を迎え、ふたりともとても嬉しそうに手をつないで車を出しました。
行き先は、まず、ファミリーレストランで腹ごしらえ。
そこは妻が支払っていました(依頼者夫婦のお金はすべて妻が管理)。
そして、そのままホテルで約6時間。
その後、夜ごはんを食べに行き、妻が車で浮気相手を送り、調査終了。
1日で完全に証拠がつかめたケースでした。

調査のその後

1日で十分に結果が出たので、調査報告書を依頼者に提出。
依頼者はすぐには離婚を検討せず、今後のために確たる「証拠」として取っておく、とのこと。
離婚となると財産分与などが揉める原因としてありますが、
こういった「証拠」を持っておくと有利に事を運べるようになります。
疑って悶々とするよりはまず調査をしてみるのも手です。

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