裁判調査

裁判調査

民事裁判、離婚調停などあらゆる証拠収集作業をおまかせください

刑事事件、民事事件の全ての裁判において、勝訴するには証拠が必要です。
また、その証拠も単なる状況証拠だけでは充分とは言えません。
総合探偵事務所 リプラス株式会社では、あらゆる事件の裁判において勝訴するための新たな証拠資料から補強資料まで、裁判証拠資料の収集を行っております。

各種証拠収集から目撃者や証人の捜し出し

調査過程の中で得られた情報の記録、調査会社の提出した報告書が証拠になります。
具体的には、証人を見つけ出し証人出廷の交渉から発言内容による記録保持(音声テープやVTR)・状況証拠の収集を行ないます。
現場の写真・映像撮影など、客観的な観点から事実の洗い出し確認を行います。

進行形で犯罪が行われている場合(例:嫌がらせ行為・ストーカー行為・他犯罪行為)

張り込み・追跡調査により犯罪行為を全て調査し、その動向を映像や写真に収めます。
分刻みでの調査報告書を提出。
証人出廷などは調査員が承ります。

※進行形の場合は証拠としても有力です。
勝訴する為の情報収集、短期間での証人や被害者の探し出し、被害(損害)の評価、 相手は裁判継続にあたり資産を有しているかどうかやどのような材料を揃えているかなど、 広範囲に調査致します。
調査ではなく長期的に専門家の意見が必要な場合、個人とリプラスとの顧問契約が可能です。
必要に応じ各専門の有能な弁護士もご紹介致します。

このようなケースに対応いたします

  • 嫌がらせ行為があるので証拠写真や動画でとらえたい
  • セクハラやパワハラの証拠を動画、音声等でとらえたい
  • ストーカー行為の証拠をとらえたい
  • 不正行為の証拠をとらえたい
  • 調査事例
  • 調査事例